れもはRO戦記
ラグナロクオンラインに特化した、きまぐれ日記や戦記。 個人でのHiwizに関する見解を書き連ねています。
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PPでのwizプリペアについて (wiz側)
ペアの基本概念
☆引き戦を展開する。
☆常に2vs3または2vs2になれる状況を作り出す方向に動く。
☆2人は常に協同し、離れることはあってはならない。
(前回のコピペ)

フルPT戦でのwizの位置付けは、LPとの境界線防空兼範囲的な火力だったが、ペアの場合はwizは火力一点に位置付けられる。
MDEF装備が比較的安価に揃えられ、wizにとって一撃死スキルが多くなった現在は昔ほどwizプリペアは見なくなった。

むちゃくちゃ長いので、横にむったん置いておきますね。
興味ある方のみ覗いて下さい。
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PPでのwizプリペアについて (プリ側)
ひっそり、メモを公開。
人が読む用には書いていません。

ペアの基本概念
☆引き戦を展開する。
☆常に2vs3または2vs2になれる状況を作り出す方向に動く。
☆2人は常に協同し、離れることはあってはならない。

支援の展開
フルPT戦の基本的な立ち回りに加え、wiz専属支援としての行動も加わる。
即ち、
1、通常支援
恒常的なブレッシング、速度増加、アスムプティオ。

2、LA
Wiz、AssX、Sni、Bard、Dance、Chase、Champなど低~中vitが予想される敵では、LAを入れる。

3、サフラ
逆にLKや大半のWS、Create、HiPriなど中~高vitが予想される敵にはサフラを相方に付与する。

4、使用しないスキル
アンゼ、IM、グロリア、ME、(バジリカ)は使用しない、若しくは使用すると逆効果となることが多いためSCから抹消しておく。

5、状態異常の対処
相方wizが状態異常に罹った場合の対処は、石化、凍結、スタンの場合、リカバリーを反射的に実行しなければならない。
毒、沈黙、混乱、呪いの場合はwiz自身に対処させるのでPriが絡む余地はない。
暗闇、睡眠に於いては特に考慮する必要はない。
ただし、余りにも頻繁に呪いが付与されるようならブレスを与える。

6、状態異常の対処2
自らが状態異常に陥った時、石化凍結はペアで活動する上で致命的なのでまず、最初から石化凍結にならないデッドリー鎧をお勧めする。
自明の通りデッドリー鎧ではヒールの効果が現れなくなるが、高水準の支援をする上では、プリーストであれHP回復にはデッドリーを着た上で回復剤を使わざるをえない。
もし、何らかの方法で鎧が破壊された場合、自らでは何もできないのでwizの行動に懸かってくる。
対人プリの場合、その多くが高vit、中~高intなので毒、沈黙、呪い、暗闇、スタンについては特に言及する必要はない。
少し気がかりなのが、最も対人戦有効とされるD>V>I、V>D>IタイプのHipriに対する睡眠付与系攻撃。
眠ってしまうと少しやっかいになるが対処は石化凍結に準拠する。持っているならばナイトメア中段が有効。
ただし、密度としては余り高くないと思うので、メア上段にする必要性は低い。
最後に混乱については、かかればむやみに移動しないが正解。誤って敵地にフラフラ移動してしまった時は、ハイドを試みるのもいいかもしれない。
混乱についてもwizに仕事を回す。
プリーストも状態異常回復剤を一通り持ち、状態異常回復にスキルを使うのではなく、なるべくアイテムを使用し、積算ディレイカットに貢献するべきである。

7、ニューマ
魔法ではない遠距離攻撃系にはニューマで対処。
転生以前は遠距離というと騎士のSB、ハンタ系のスキルくらいのものであったが、最近ではwizにとって一撃で致命傷になる恐れのある遠距離スキルが満載であるので、特に重要なスキルとなった。
LKのSB&Spp、AssXのSBr、SniのDS&FA、Champの指弾、PalaのCC、CreateのADSはニューマで避けるべきスキルである。
敵陣に接近した時は、ニューマを先置きして道を作る。

8、ヒール
ヒールの優先度は他支援スキルに比べると最も低い位置にあることを認識しておく。
それと同時に相方wizとの意思疎通も図っておかなくてはならない。
wizには基本的にヒールではなく回復剤で自力回復させる。
ヒールする余裕のあるときはwizのHPを全快に。

9、スキル優先度
アスム>リカバ>ブレス>サフラ>ニューマ>LA>その他
IAは馬牌があるので特に気にする必要はないが、ブレスとセットでかける人が多いと思う。
相方が死ねば当たり前だがリザが優先度トップに来る。
基本的にはLDは使わない。LDを使う=相手は低vitなのでLDよりLAで殲滅を優先させる。
しかし、敵が一人であり、凍結石化睡眠になっている場合はLDを使用する。
相手がソロ又はペアで逃げる兆候を示す場合はDAを、相手にhipriが居てアスムが回っている場合はキリエLv1を敵に付与する。
wizのFWなどにより敵の鎧がデッドリーだと判明した場合、機会をみてTU。
DA、キリエ1、TU共に、余裕がある時のみの行動となる。

10、立ち位置
これはペア自体のクセにより千差万別だが、索敵時はwizの後ろ、戦闘時はwizのやや前、SGが出たときは敵をSGの中に誘導する、引き戦の時はwizよりやや敵側に位置を取る。
いずれにしてもwizと協同するという基本概念に相違はない。
Priは常に火力となる職の思考を読まなければならず、読める人ほどペアはうまく成り立つ。

11、バトルモードは基本中の基本。
HiPriは少なく見積もっても15種以上のスキルを操り、それにプラス各種回復剤、各所着替えをショートカットにセットしなければならない。
バトルモードをマスターすることなくしてスムーズな支援を展開することは非常に難しい。

12、死ぬな
戦闘中にキルポイントを取っていける火力職に比べ、プリーストは2回倒れるとセーブポイントに強制送還される。
従ってプリーストは倒れてはいけない。
阿修羅以外の通常スキルで倒れることはなるべく回避する。

高レベルテクニック

1、マグニフィカートの発動タイミング
PTmem全てに効果のあるこのスキルは、同時にPTmem全員の位置ズレとスキル保留効果を引き起こす。
即ち、術者の立ち位置が重要な意味を持つIW、FWやほぼ全てのアクティブスキルの瞬時の発動を遅延させてしまう。
ex. 敵をIWでハメようとしたが、マグニでIWの出る位置がズレてしまった。
フェン持ち替えでSG10を詠唱しようとしたが、マグニのモーションの為にフェンを付けた時の詠唱時間になってしまった。etc
トリオ以上のPTでマグニの発動タイミングを見計らうのはかなりのセンスが必要だが、ペアの場合はそれほど超難題でもないと思う。
とは言えど、ペアでもマグニの発動タイミングを見るだけでも相方priの完成度を伺い知ることができる。
周囲の状況とwizの行動を読み取った上でなるべく切らさないようにして初めて、この題目を修了したと言える。
ちなみに私は完璧にマグニフィカートを使いこなすプリーストを見たことがない。

2、積算ディレイカット
PvPフィールドに於ける対人戦では、通常攻撃よりスキル攻撃が行動の主体となる。
スキルには使用後のモーションディレイが設定されており、発動後、自分が居るセル以外をクリックすることでこれを省略することができるスキルがある。
(最近のメンテで仕様が変わったらしいが)
これを積み重ねることによりモーションディレイを持て余す時間が減少し、自然と有効利用できる時間が増加する。
PvPはコンマ以下の秒単位で戦況が変化する。
特に少数で戦っていく場合は、1つのスキル、1つの移動が致命的になる事が多い。
限られた時間内に使用できるスキルは少ない。
それぞれの戦況でベストなスキルを選択でき、且つそのスキルのディレイを最短に抑えることができれば、見た目もクール、内容はもっとクールになる。

3、自己リカバリー
プリーストは致命的状態異常である、「石化」「凍結」「睡眠」「スタン」に絶対罹らないように努力するべきであるが、鎧が破壊された場合、凍結石化から逃れる術は少なくなる。
そこで、タイミングよく自分にリカバリーを発動させることにより、フロストダイバーによる凍結を自己解除することができる。
SCによる石化は、石化進行中状態から石化状態に移行する直前にアロエベラを数回連打することにより回避できる、、可能性もあります。
これを完璧にこなせる人は逆に怪しいですが、もし実戦で成功すればかなりアツい部類のプリと言える。

4、閉所サンクチュアリ
狭い通路をIWなどで封鎖され味方wizの退路が絶たれた場合、足元にサンクを置き、続く攻撃に備える例もある。
一撃死のない状況では、どれだけ回復剤を叩けるかが肝なのでそれを助ける意味合いの強い行動になる。
ただし、IWで周囲9セル直にはめられた場合には効果はない。
ex.サンク→サフラ

5、阿修羅に対策を立てる
PPでSWが必要になってくる場面は限られる。
セイフティウォールはニューマと重複しない為、使い所が非常に難しく、しかも一瞬を見逃すと相方wizや自分が倒れていることが多い。
阿修羅の回避は、ハイドで隠れるか、ゴスで耐えるか、SWで無効化するか、詠唱中に凍結石化スタン睡眠の何れかを付与するしかない。
内、成功した場合最も効果が高いのがSWでの回避。
阿修羅を回避した後は横にニューマを出し、遠距離対策に移らなければならない。
ハイドで阿修羅を避ける方法はキーワンタッチで可能だが(ルアフされているとwizやプリの移動速度ではdex修羅については心もとない。)
SWはキー+地面指定する手間がある。
SWで阿修羅を完全シャットアウトできるプリーストは技術的に最高ランクだろう。

6、TUを狙う
wizプリペアに於ける最大の障壁が「デッドリー鎧」にある。
デッドリー鎧は知っての通り、凍結石化を無効化する。
支援型で高レベルTUを持っているプリは少ないが、牽制用として余裕のあるときに一芸しておくのもいいかもしれない。

7、LAについて知っておきたいこと
LAはいつからか知らなかったが、凍結石化でその効果が消滅されるという修正が入った。
従って凍結寸前のLAや石化進行中から石化に移行した時点でLAの効果は消滅する。

8、高度な立ち回り
高度と言っても余り高度っぽくないが、戦闘中テンパっていると忘れがちになることはよくある。
実戦例、伊豆58、56、54、21の橋、首都8の跳ね橋、54、56の内門、フェイのいたる所にある内門や橋、階段、モロクの58、52の通路。
IW一枚で完全封鎖できる通路を利用し(wizの項目で詳述するが)追ってくる相手をシャットアウトする立ち回りの仕方が存在する。
wizの意思を汲み取り、もしシャットアウトをしようとしているなら、自分もシャットアウトされないようにwizの後ろ(wizと追っ手の間)に位置取る。

邪道テクニック
1、ワープポータル飛ばし
どうしても倒すのが至難なvitLK、献身用Palaなどに絡まれまくった場合、致命的状態異常「石化」「凍結」「睡眠」を付与し適当な場所にポータルを開け、ノックバックスキルで異次元の彼方に飛ばしてしまう。
倒した感が味わえず、多分飛ばされた相手は怒り心頭になるのでお勧めしない。

2、ALT+F4
Pvに来る「負けず嫌いさん」がよく使う技というか機能。
ご存知の通りアプリケーションを強制的に終了させる。
どうしても勝てない相手に追われた時、使用してる人をよく見かけるが、その後、笑い者にされる事は間違いない。
どうせ死ぬなら戦って華々しく散ったほうがカッコイイ。
そんな状況で死んでも、「お前は雑魚」なんて誰も思わない。

基礎的な動きのまとめ (できるのが当たり前、だができても勝てない)
1、ディスペルされた→再度アスム>ブレス>速度 の順番。
2、遠距離攻撃が来た→ニューマ
3、凍結石化スタンした→リカバリ
4、低vitユニットが近づいてきた→LA
5、複数のユニットに粘着を受けた→サフラ

●ディビーナは基本的に使用しない。(相手が単独で凍結石化睡眠時のみ)
●ヒールの優先順位は低い。
●エンジェラスは絶対に使用しない。

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Game with Restriction
ふらりとケチャップの溜まり場に寄った。

すると昔からの友人のSUPRAさんがいたので、喋ってると、SUPRAwizと対戦しないかと持ち掛けられた。

Lvを聞くと98歳のようで、色々制限してゲームすれば面白いんじゃないかなと思い希望を聞いてみる。

最初は、
・Hiwizスキル使用禁止。(私だとMC、AMP、ガンバンテインが使えない)
・自然回復以外の回復禁止(あらゆる回復剤の使用禁止)
・スキル追加アクセサリー使用禁止(ヒール、ハイド、クローク、インベナムなど使用できない)

が、ご希望とのこと、

limi6


FPで牽制、主力をFD、JT1にして攻める。

勝負は画面外(魔法陣見えない)からの見切り撃ちで決まる('-'*)

SUPRAさんがFD、SCなど持ってないとの事なので、さらに制限を設ける。

さっきの制限+
・JT、SG、QM、FB、FW以外のスキル全て使用禁止
・フェン使用禁止

limi5


SGの画面外撃ちだけじゃ面白くないので、伊豆の中央の看板周辺で戦いを誘ってみる。

limi4


SUPRAさんに相手がFD持っててもアンフロ持ってくるかどうか聞かれて、
それに「持ってこない」と答える。

この戦い方、制限の枠内だと、
「凍結しても、凍結してる方がJTの被ダメが少なくなるからだ」

装備を、垂れ猫/ウェディングドレス/タラ/ぼろまんと/ガラス/ロザリー*2
の合計MDEF60とwizのINTによる減算MDEFを加えれば、ブレスなしJTでの被ダメが凍結状態に限り「1」になるからだ。

これを考えれば、JTは凍結している時よりむしろ、凍結していない通常状態のほうが痛い。

SUPRAさんが、ウェディングドレスを買いに走ってる間、暫し待つ。

limi3


ウェディングドレスでおしゃれしたSUPRAさん。
再び戦闘開始。

さすがにHiwizのHP係数と素wizのHP係数ではMHPが違うので素wizのほうが不利。
不利か有利か整理してみると、

私:HP係数が比較的高い、vitに振っているためintが低い、hiwizのJOB修正値がwizより高い
SUPRA:2極の為にintが私より高い。

実際ステータス関連では、比べてみると、intもdexも大差なかったので後はMHPの問題。
SUPRAがMP3500だというので、私のHPが3500削れた時点でSUPRAの勝利。

limi2


高MDEF装備同士の勝負では、凍結や石化時、普段とは逆にダメージがかえって軽減されるということを教えたが、本当の凍結、石化の利用方法は、

「凍結、石化している間に、フェンなしでは詠唱できないロングボルトを詠唱する時間的余裕を作る」

事が本来の目的になる。

それと、SGが1HIT以上した場合の対処方法も教えて、再戦。
SGが1HIT目以降ずっとHITしている状態ならば、逃げることも必要だが、1HIT後それ以上当らないようなら、自分の位置が予想できている場合以外は、そのまま動かずに相手SGのディレイ時間内はじっとしていることが余計な被ダメと凍結を防ぐ。

limi1


SUPRAさんは射線がどう通ってるか把握しきれなかったみたいですが、それはもう感覚の問題です。


制限つき試合も、なかなか楽しいものです。

本気でキャラ同士がぶつかり合うのもアツイですが、お互いできるだけフェアな制限状態の中で戦うのも良いですね。

ご希望の場合は、ゴス禁止、フェン禁止程度なら受け付けます。

スキル制限試合もやってみたいなと思います。(wiz同士の場合)

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1vs1 Hiwiz vs LKの場合
Hiwiz 対 LK ならLK

そんな世論を覆したい。

wizはそれほど弱くない。

ソロでもだ。

今日は毒舌且つ挑発的にいきたいと思います。

seihachan


Seihaちゃんに2連勝記念。

最近はLKとタイマンする事が増えてます。

wizとタイマンする時のLKは、
Strが完成してるとLv99もLv85も一緒ぽい。
後はvitがあるかないかなだけで、一撃で死ななかったらどうせMAXまで回復剤叩くし、HP10k程度あればvitはあってもなくても同じ。
ちょっとスタンかかっちゃうけどね。

下は90から上は98までここ一ヶ月で20回戦くらいしたけど負けなし。

そろそろLKに免疫が付いてきたか。

wizとLKなら物量の差でLKが勝つなんてどっかのスレで無責任に言われちゃってるけど、書いた本人がヘタレなだけだろう。
イグ実の5つくらい用意すればある程度のLKに対するSP対策は対応できる。
マステラは70個程度でいい。

下手なLKだと10分で勝負がつく。
上手いヤツだと40分はかかる。(あと白ポ300個とか積んでる人)
LKがマステラ積みだすとそれこそ圧殺されかねない。
こっちの回復剤をマステラ100以上にしないと厳しい。

かなり前に1度wiz vs LKのタイマン考察を書いたが、時が経ったので軽く整理してみる。

●まずこちらの装備は
頭:アレ
  ピアレスサークレット
体:ゴーストシルクローブ
  デッドリーシルクローブ
  アドベオブスリープ
  アドベオブストーンカース
外套:イミュンマフラー
   (ディバインフード)
足:グリーンシューズ
アクセ:四葉ロザリ、ヒルクリ、フェンロザ
武器:キンダブルバイタルスタッフ
   クワドロプルカオスロッド
   メイルブレイカー
   ソードブレイカー

赤J30程度、青J20程度、聖水5、緑5、マステラ70、イグ実最低2、馬牌10以上

●敵の装備を予想することも大切

まずLK側の装備の基本は、
wiz相手にMDEF装備とかイラネと豪語するLK様以外は全身MDEF且つ㌦服推奨。
目標戦闘時間により変化するが、
アンフロ、㌦を最低3着は用意すべきかもしれない。

上の私の装備を見てもらえば自然と分かってくると思うが、

まず私は片っ端から「武器」と「鎧」を破壊しまくる。
なので武器は最低1つ「壊れない対人武器」を用意してくるLKがやっかい。
「1枚ゴーレムを混ぜた槍」でのSB (かなりの覚悟がないと作れないね)
「ヒドラ挿し鈍器」
「スタン挿し鈍器」etc
相手の武器に鈍器が見えると、鎧に視点を変え始める。(完全に変えると相手の思うつぼなのでソドブレを織り交ぜる)

メイルブレイカーによる鎧破壊は、完全に運です。
対策は「鎧を一旦脱いでしまう」だが、脱ぐと当然凍ったり石化したりする。
しかし、1回凍結してみて、wiz側に「鎧壊れましたよ」とアピールするLKもいるので油断はできない。

私は鎧を完全に破壊したら、アドベオブスリープorアドベオブストーンカースを着用するので、まず頭にはナイトメア挿しが推奨される。
ナイトメアを持ってきていないLKはかなりの「カモ」。

そして、鎧のゴスリン、ドルで無属性と闇付与を鎧付け替えによって軽減させるので、「無」「闇」属性以外の属性武器を二本程度持ってくるLKはやっかい。


まとめると、
●strが完成している
●vitとLvあわせたMHPがwizの魔法一撃で死なない程度に存在する
●馬牌を持ってきている
●自分のスキルに合わせた壊れない対人武器を持ってきている
●「闇」「毒」「不死」以外の属性武器を二本程度持ってきている
●装備が完全にMDEF特化されている
●鎧(アンフロ、ドル)を3着、できれば5着以上持ってきている
●頭にナイトメアが刺さっている
●持っているならソードブレイカ
●回復剤は最低白ポ150個以上
●もち200個程度

これだけ揃えていているLKはかなりアツイ部類と言える。

Chaosで腕に覚えのあるLKの挑戦者
或いは、wizなんて5分で沈めてやるぜ!ってくらいのアツイLKがいたら挑戦させてください。

全力で戦います。



一応タイマンのルールは
●アイテム制限なし
●タイマンに臨むキャラ1人でできることならなんでも可
(要は、別キャラでの支援、付与、コートはNG)
●キンゴキは勘弁してください(本当に自分が所持しているのならば、挑戦させていただきます。手段は少ないが戦えるので)

これだけです。

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Slow Dance
 踊ろうよLADY やさしいSlow Dance

   また始まる 眩いShow Time...

変な導入ですが、相も変わらず対人戦関係です。

PPにおける対人戦では、それぞれの職においても役割は様々で、しかも状況の変化にも対応していかなければなりません。(当たり前)

対人戦を深く考えている方にはお分かりだと思いますが、装備や消耗品を含めた準備から立ち回りに至るまでの「選択」の分岐は無数にあり、とても1回の経験で悟った事など、意識して反復行動しない限りなかなか体に染み付いてこないと思います。

本気でPPするならば、対人戦における戦闘パターンの推敲が私はとても大切だと思います。

1回の経験で、その全てを把握できる人には余計な心配かと思いますが。

Hiwizでソロ、ペア、トリオ、、、12人戦に至る対人戦カテゴリー全てを楽しもうとしている私にとって、そう簡単に把握しきれるものではありませんでした。

戦闘パターンの推敲とは、例えるとSlowDance。

自分の中で一定の状況を想定し、それに対する対策を導く。
リアルな地形が欲しい場合は実際に行ってみる。
相手が少数いる場合は、焦らず一つ一つの動作を確認しながら戦ってみる。
或いは、自分の中に1つ、2つ目標を設定しそれだけを意識して戦闘する。

だんだん完成に近づいてくると指が自然と状況に合わせて動くようになります。

一朝一夕の強さなど私は信じていません。
ステータス、スキルの完成、装備の入手、、全て自分自身で頑張って勝ち得たものです。
立ち回りも例外ではない。
上手い人はそれなりの反復練習を積んできたはずです。

私もたまにPvで一人IWやFW撒いていますが、傍からみるとただの変人ですね。
でも、近づくと襲ってくるとおもいまs


   生涯、最愛のものを手に入れるまで

     晴天ばかりは続かない・・・体が気付いてる

       過ぎた時間は全てDESTINY 今の君を生んでくれた

B'z最高ですね(・ω・) 

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