れもはRO戦記
ラグナロクオンラインに特化した、きまぐれ日記や戦記。 個人でのHiwizに関する見解を書き連ねています。
スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
Myキャラ紹介
前後しましたが、Myキャラ紹介コーナー。

全アカウントは過去現在合わせて3アカウント(内、男2女1)
RO歴は2002年夏ごろ(β2)から。最初は自分の部屋にネット繋がってなかったから、人んちでヤッテミル。
1stは剣士。本格的に自分の部屋でやった1stはアチャハンターです。
今のメイン廃wizのほうのアカウントは2003年初夏あたりに作成。
中身はBS、廃wiz、LK。
後に作った男垢は、セージ、プリ。
Gv歴は開始当初参加してたがほとんどソロ。
本格的には秋ごろから。
Pv歴は実装されてちょっと経ったくらいから、最初はハンタで主に通ってました。

Lv99廃wiz D>I>V  Pv>Gv>狩り型のスキルステ振りを目指していたが、丁度スキル再振りの時期にヤルキがどん底にあったため、大魔法3色とって遊んでいた時のスキルがそのままに残る。
6月17日転生オーラ。廃wizでchaos1人目。転生オーラ通算5人目。
対人戦を考えるとまずは「一撃死をなくす」事が最優先。
なのでHPブースト装備をしていない時点での素MHPを6kまで上げることが条件だった。
6kまであげれば、アスムなしLAなしSBrの一撃死がなくなる。
加えてゴス装備のある程度のdex阿修羅に耐えられる。
付与(蜘蛛なしLAなしアスムなし)ポールSPPに耐えられる。
砂のFAに耐えられる(ゴス考慮なし)
ある程度のMDEF装備でwizのLA付全ボルト系に耐えられる。
ある程度のMDEF装備でブラギつきGXでの瞬殺がなくなる。
付与EDPがアスムなしで耐えれる事もある(ギリギリの境界線。HP次第)
それぞれ、LAあるなし、アスムあるなし、付与あるなし、ブラギあるなしなど様々な状況によって違ってくるが言ってるとキリがないので基本的だと思える状況を想定。
それ以上を考えてしまうとwizに要求される「相手PTをコントロールし得るINT」、「Gvでの殲滅能力の確保ができるINT」がなくなり、また「相手に牽制をかけられるくらいのdex」の確保ができなくなり、「完全に立ち止まってしまう詠唱時間」が長くなってしまう。
元よりvitwizには自分で作るにあたって全く興味なかったので、基本INT=DEXからどうステバランスを考えるかに重点を置いて育成した。

メイン廃wiz


Lv91LK 現S>V>D V>S>D予定 Gv特化
スキルはBB型。
騎士に対しての知識はあんまりありません。
むしろ身近なノーマル騎士さんの方がよく知ってたりします。
最近はハイwizよりこちらのLKで偵察活動をしてることが多いです。
装備とか色々不足してます。正直借り厨です(ぁ。

無理です


Gvの理想像は格上の相手に攻め守りでの勝利ですが、自分1人の意見が全て通らないのが当たり前ですよね。
とにかく熱いコトが大好きです。
キレイに物事をまとめたがる人は余り好きではありません。
基本的に混沌を愛しています。
しかし、Pvのタイマンなどガチのルールなど、お互いキメゴトを設定する時は守りますよ。そのほうが熱いしね。

†Lemon Heart†は対人を極める為に生まれました。
しかしその道の終りは見えません。
まだまだwiz、廃wizのなかにもウマイ人、強い人、色々知ってる人います。
教わったり、挑戦したり、またはされたりしながらPvP修練して行こうと考えてます。最近あんまり頻繁に行かなくなったけど・・。
基本的にPvPはソロでタイマンor1vs多数を楽しんでます。
実際、自分が考えてるのもソロでどこまで対応できるかをコンセプトにしてます。
周りのいずみんとかゆずっちとかはPT戦主体なので、そゆ方面では話しあまり合わないのが残念です。
私と同じような事考えてる人、いたら教えて欲しいな。

wiz系はハッキリいってMDEF装備が普及しまくってる今、全身MDEFで固められて且つ㌦鎧を装備されるとそんなにレベル高くない人やうまくない人でもやっかいな相手となります。
しかも後衛という位置づけの仕様の為耐久力に欠けます。
wizの長所、高い殲滅力と魔法の必中特性がMDEF装備により無力化され、逆に少ないMHPとDEFで近接攻撃には弱いという短所が浮き出る近接職とのタイマンはwiz不利とされます。
EC(エナジーコート)があるじゃないかと言う人もいると思いますが、ECは残存SPで軽減ダメが変化する上(SPが1~20%だと6%分しか軽減されない)、SPの消耗具合も激しいので長期戦になるとSP回復剤の分、HP回復剤を積まなければならないのでstrを上げないwizとしては装備やその他アイテムの振り分けを相手によって慎重に選ばなければなりません。
そのあたりのインベントリバランスを語り始めると長くなりそうなので今回はこのあたりで。

要は、誰が相手であろうと、どの職が自分にとって不利か有利かそんな物は横にのけておきたい。
例えば、ある程度Pv慣れしたLKならば、ソロwizを沈めることくらいワケもないだろう。
しかし、勝ち負けではなく、その場合はどこまでLKを苦しめることができるか、何分戦う姿勢を崩さず、持ちこたえることができるかを楽しみたい。
逆に勝って当然(そんな人はいないが)の相手ならば、どれだけスマートに倒せるか、もしくは美しく倒せるかに戦う意義があると思う。

余談になるが、ちょっと前までは前述したMDEF㌦の相手には手も足もでなかったが、メイルブレイカーが実装されてからは、少し道が開けてきた。
しかし、今まで戦ってきたLKの人たちはやはり㌦アンフロをあらかじめ複数枚所持しており、「何枚もっとんねん!」レベルで埒があかなかった場合がほとんどだった(正式にタイマン申しこんだとき)。
新Cも実装されて、お金をかければ色々相手職にあわせた新戦法が生まれそうだが、如何せんそんな特殊装備を揃える資本がない。
LKの基本的な狩り装備もままならない今、口惜しいが手がでない。
ゆっくり試していこう。

PvまたはPvでの特にタイマンに興味ある方は、勝ち負けとか意識せずに楽しんでみませんか。
勝っても負けても、ゲームが終わった後は色々その戦いの過程とか話し合えておもしろいですよ。
職とかなんでもいいので是非。

あと狩りのお誘いもうれしいでっす。

ちょっとレモハ的な自己紹介終了っ
スポンサーサイト
コメント
この記事へのコメント
mixiから
お邪魔します。
足跡があったので辿って来てみました。
今じゃすっかり退役してしまいましたが、Wiz現役だった頃を思い出して少し熱くなるものがありましたね。

私は主にどれだけ相手に食い下がったか、または嫌がらせる事が出来たかが主な着眼点だったように思います。その為には何でもしましたね。SiRを初めとして、状態異常MBやインベ使った接近戦闘とか。御世辞にもカッコ良いとか、スマートであるとかとは無縁でしたけど。

>>勝っても負けても~
PvPのみならず、Gvにあっても忘れたくない視点だと思います。あと、その後の話は本当に色々実になりますよね。
試行錯誤を繰り返して、私も↑の変な戦闘スタイルを作り上げましたし。それなりに誇りもアレにはあります(笑

それでは長文失礼しました。
2006/01/28(土) 06:09:39 | URL | refle/watts #-[ 編集]
ようこそ、初めまして。
少なからず共感してもらえる方が居てうれしくもあり、また退役ということで寂しくもあります。
勝敗は兵家の常です。
他のMMOでも、またリアルのスポーツでも同じことだと思います。

とりあえず、楽しくやろうと思ってますw
2006/01/28(土) 11:02:18 | URL | Lemoha #-[ 編集]
こんにちは
こんにちは!また遊びに来ますね。
2008/11/17(月) 19:18:53 | URL | カナ #-[ 編集]
コメントを投稿する
URL:
Comment:
Pass:
秘密: 管理者にだけ表示を許可する
 
トラックバック
この記事のトラックバックURL
この記事へのトラックバック
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。