恒例のGv後PvP合戦。
今回もこうちゃんの宅急便は現れず。
変わりに「萌」+「ネンカラ宿連」が登場。
いつもどおり23時に集合。
こちらの構成は
Hipri 2 支援
Hiwiz 1 防空
Prof 2 LP+妨害+debuff
AssX 2 火力
Crown 1 スキル前後ディレイ補助+AssX補助
Champ 1 要職暗殺
Dance 1 膠着打開職
LK 1 相手陣攪乱
Chase 1 退路攪乱&フルスト
火力がAssX2とChamp1で少々薄いが、相手の陣を攪乱できるLKとChase加わった事により安定性が高まった。
Danceとの連携により、膠着状態を打開し、自陣有利に戦闘を運ぶ事ができる要素に厚みがでた構成。
じっくりだが、長期戦になればなるほど有利に傾く構成なので、個人的には勝負を焦らず、追わず、それぞれの基本を重視&確認しながら進めていきたかった。
どうみても、速攻勝負の構成ではないです。
萌+混成PT構成
Hipri 2 支援
Hiwiz 1 防空+火力
Prof 1 LP+妨害+debuff
AssX 2 火力
Snip 1 火力
Crown 1 スキル前後ディレイ補助
Champ 2 要職暗殺
LK 1 相手陣攪乱+火力
Create 1 フルコート+鎧破壊
メンバーを見て、だいたいの役割を想像してみる。
萌は自他共に認めるまとまりのなさがあるが、瞬間的な攻撃能力と殲滅能力、攻撃時の連携には侮れない物がある。
よって、エンカウント初期での相手火力をどう捌くかで勝敗がほぼ決まる事になる。
こちらはLPを張る方向に動くので、自陣防空には難があり、相手陣との境目にSG1を満遍なく落とすくらいしかできない。
相手Champが2名なので個人単位でハイドもしくはLPの貼られていないSG範囲を意識し、また飛び込んでくるLKを速いうちに捌けるかが鍵だった。
一番やっかいだったのが、Createによるアシッドとコート。
コートは明確な事は分からないが、鎧破壊対策がこちらも鎧をコートしなければならず、相手のフルコートにはこちらのChase対策としても使う事ができた。
安定性としてはこちらが上だと思うので、相手の殲滅型SGをLPで素早く無効化し、LKを阿修羅で仕留め、AssXを蜘蛛で引き下がらせることができた時、戦闘は有利に進んだ。
逆に首都噴水左の戦闘の時は、ブラギ付き殲滅型SGがこちらの陣に直撃し、PTの位置関係から味方キャラが相手PTの方角に流れ、一気に崩された感じになった。
相手Champ2名は脅威の存在だったが、PTで纏まって行動する傾向があまりなかった分、PTエンカウント時は普段より楽だったが、ゲリラ的に襲撃してくる可能性があったため、待機時においても気を抜く事ができなかった。
相手wizは主にLvが高めのSGとLoVを多用してきたが、萌の構成と性質上選択はよかったと思う。
今回の感想は、一言に尽きます。
「Seiha頑張りすぎ!」
多分、君が敢闘賞。
それだけやってると、うまくなっていくよ、まじで。
まぁ、うちのオヤビンに1秒で阿修羅されてるのを見ると可哀想でしたが。
反省点は、
・自PTの構成を開始時によく把握し、全体的な動きでどういった戦い方になっていくのか流れをイメージしておく。
→構成に背いた戦闘してもグダグダになっちゃう。
・もちろん相手PTの構成も見ておき、自分の役割と目標をよく確認しておく。
→上記2つ基本ですよね。多分全員できていたと思う。でも一応確認。
・複数から意見がでたが、PTとしてのまとまりを意識して動く。
→よく気付いたらPTが2つに分かれていた。
次なる課題は、ソロに釣られないにしたい。
相手PTの人間に発見された場合、PTの待機場所を移動させるのがセオリーであるが、それ以外待機時、逃げるソロを追わないようにする。
過剰反応の抑止。
・かといって、まとまりすぎるあまり、相手SGなどの標的にならないようにする。
→私はSG落とす時に、相手ブラギを巻き込むように指定します。
後は、宅急便がいないことで、みんなのやる気が半減した事。
確かにライバル的存在がいないことは寂しいですが、消沈してる場合ではありませんょ。
現に萌PTに敗戦してる場面もあるし、それがいくらソリストの影響もあるからといって、言い訳にはなりませぬ。
萌PTは将来的に宅急便と同等の勢力になってくると思います。
来週は宅急便頑張ってください。
今回もこうちゃんの宅急便は現れず。
変わりに「萌」+「ネンカラ宿連」が登場。
いつもどおり23時に集合。
こちらの構成は
Hipri 2 支援
Hiwiz 1 防空
Prof 2 LP+妨害+debuff
AssX 2 火力
Crown 1 スキル前後ディレイ補助+AssX補助
Champ 1 要職暗殺
Dance 1 膠着打開職
LK 1 相手陣攪乱
Chase 1 退路攪乱&フルスト
火力がAssX2とChamp1で少々薄いが、相手の陣を攪乱できるLKとChase加わった事により安定性が高まった。
Danceとの連携により、膠着状態を打開し、自陣有利に戦闘を運ぶ事ができる要素に厚みがでた構成。
じっくりだが、長期戦になればなるほど有利に傾く構成なので、個人的には勝負を焦らず、追わず、それぞれの基本を重視&確認しながら進めていきたかった。
どうみても、速攻勝負の構成ではないです。
萌+混成PT構成
Hipri 2 支援
Hiwiz 1 防空+火力
Prof 1 LP+妨害+debuff
AssX 2 火力
Snip 1 火力
Crown 1 スキル前後ディレイ補助
Champ 2 要職暗殺
LK 1 相手陣攪乱+火力
Create 1 フルコート+鎧破壊
メンバーを見て、だいたいの役割を想像してみる。
萌は自他共に認めるまとまりのなさがあるが、瞬間的な攻撃能力と殲滅能力、攻撃時の連携には侮れない物がある。
よって、エンカウント初期での相手火力をどう捌くかで勝敗がほぼ決まる事になる。
こちらはLPを張る方向に動くので、自陣防空には難があり、相手陣との境目にSG1を満遍なく落とすくらいしかできない。
相手Champが2名なので個人単位でハイドもしくはLPの貼られていないSG範囲を意識し、また飛び込んでくるLKを速いうちに捌けるかが鍵だった。
一番やっかいだったのが、Createによるアシッドとコート。
コートは明確な事は分からないが、鎧破壊対策がこちらも鎧をコートしなければならず、相手のフルコートにはこちらのChase対策としても使う事ができた。
安定性としてはこちらが上だと思うので、相手の殲滅型SGをLPで素早く無効化し、LKを阿修羅で仕留め、AssXを蜘蛛で引き下がらせることができた時、戦闘は有利に進んだ。
逆に首都噴水左の戦闘の時は、ブラギ付き殲滅型SGがこちらの陣に直撃し、PTの位置関係から味方キャラが相手PTの方角に流れ、一気に崩された感じになった。
相手Champ2名は脅威の存在だったが、PTで纏まって行動する傾向があまりなかった分、PTエンカウント時は普段より楽だったが、ゲリラ的に襲撃してくる可能性があったため、待機時においても気を抜く事ができなかった。
相手wizは主にLvが高めのSGとLoVを多用してきたが、萌の構成と性質上選択はよかったと思う。
今回の感想は、一言に尽きます。
「Seiha頑張りすぎ!」
多分、君が敢闘賞。
それだけやってると、うまくなっていくよ、まじで。
まぁ、うちのオヤビンに1秒で阿修羅されてるのを見ると可哀想でしたが。
反省点は、
・自PTの構成を開始時によく把握し、全体的な動きでどういった戦い方になっていくのか流れをイメージしておく。
→構成に背いた戦闘してもグダグダになっちゃう。
・もちろん相手PTの構成も見ておき、自分の役割と目標をよく確認しておく。
→上記2つ基本ですよね。多分全員できていたと思う。でも一応確認。
・複数から意見がでたが、PTとしてのまとまりを意識して動く。
→よく気付いたらPTが2つに分かれていた。
次なる課題は、ソロに釣られないにしたい。
相手PTの人間に発見された場合、PTの待機場所を移動させるのがセオリーであるが、それ以外待機時、逃げるソロを追わないようにする。
過剰反応の抑止。
・かといって、まとまりすぎるあまり、相手SGなどの標的にならないようにする。
→私はSG落とす時に、相手ブラギを巻き込むように指定します。
後は、宅急便がいないことで、みんなのやる気が半減した事。
確かにライバル的存在がいないことは寂しいですが、消沈してる場合ではありませんょ。
現に萌PTに敗戦してる場面もあるし、それがいくらソリストの影響もあるからといって、言い訳にはなりませぬ。
萌PTは将来的に宅急便と同等の勢力になってくると思います。
来週は宅急便頑張ってください。
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